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 私・・・私のプロフィールです。

本名 澤田正志(さわだまさし)
 
血液型
1955年2月11日
1974-1982
1982-1986
1986-1991
1991-2000
2000-2002
2002-20**

新潟県に生まれる
東京大学・大学院
三菱重工長崎造船所、勤務。社内のヨット部入部
韓国の造船会社勤務
日本の電子機器メーカー・ソフトウェア会社勤務
韓国の造船会社勤務
米国企業勤務
現在は米国ニュージャージー州に住んでいます。妻と2女の家族は4人です。

趣味
  • コンピュータグラフィックス
  • セイリングヨット(SNIPE CLASS,SEA HOPPER2,470,クルーザー「サムライクラス」)。
    ただしここ20年間お休み中。
  • トレッキング・ハイキング・ウォーキング(どれも同じ内容のことと思いますが・・・)
  • 水泳(競泳ではなく、「淡水くらげ」のようにプールに漂っているのが好きです。
    プールの底までもぐれないほど浮力は十分。 課題は流体抵抗を減らすこと。! )
    ビリヤード
  • フィッシング(2002年からはじめました。ハドソン河、ニューヨーク港)
  • 静かな雨の日の休息 (雨音を聞いているのが好きです。)
好きな音楽家
(順不同)
チャイコフスキー、ラフマニノフ
加山雄三、来生たかお、竹内まりあ、山下達郎、カーペンターズ、松岡直也、SQUARE、中村由利子、久石譲、西村由紀江、岩代太郎、辛島美登里
好きな映画
とドラマ
  • となりのトトロ
  • アポロ13
  • 鉄道員
  • 2001年宇宙の旅
  • サウンドオブミュージック
  • 千と千尋の神かくし
  • 一リットルの涙
  • 白線流しシリーズ
好きなデザイナー シド・ミード
e-mail sawada_masashi@hotmail.com


 エピソードなど・・・

米国に住むようになると、日本人のように謙虚が美徳ということは通用しなくなってくる。世はマーケッティングの時代、個人だって強くアピールする必要がある。そういうことに鑑み、少し恥じ(誉れ)をしのんで、私にかかわることをエピソードとしてまとめてみた。
エピソード1 特許出願件数・トップを記録!


当時の社内報
ながせんニュース

(Scanned Image)


 かつて三菱重工長崎造船所に居たとき、過去の記録を更新する特許出願件数でトップにたったことがあります。何かに挑戦しなくてはと思い、がむしゃらに申請書を書きつづけました。事業所従業員は1万人以上。その中でトップにたったことはとてもうれしくもありましたが、その苦しい過程で得られたものは大きなものがありました。入社して1年半にして過去の記録を破っての快挙。!年間42件。!社内でもトップ。!

 特許や実用新案というものは面白いものがあります。やみつきになるところがあるものです。意外とアイデアが次から次へと湧いてくるものです。中には恥ずかしいものもありますがが、「我ながら」というものもあって、国際特許も何件かあります。ちなみに次の年は15件で4位くらいだったと思います。

 右の社内報ですが、この社内報の画像は編集部が急いで、撮ったもので、あまりよいできではありません。実物はもう少しましです。美男子ではありませんが。・・・(^O^;)

エピソード2

宇宙飛行士に2回応募!



1998年のNASDAの募集要項
(Scanned Image)

1982年と、1998年の2回NASDAの宇宙飛行士募集に応募しました。

  結果的に、最初の応募は「年齢・経歴不足」(若すぎる)のため断念せざるをえず、、2回目(最後)の応募では「年齢が高すぎる」(歳をとりすぎている)ために選考から「早い段階で」漏れたと思われます。
歳をとりすぎていても、若すぎてもだめ。
(^o^;)なんともまあ。・・・

 2回目のときは1500名あまりが応募して、そのうちの6名が40歳以上だったそうで、私はその中の1名・・・貴重な応募者の1名だったようです。(^^;)ゞ

 誰でも一度は宇宙に飛び立つことを夢見るものです。だから、それが現実として募集要項という形で出てきたときには興奮しました。もちろん選抜の確率は数百倍、ほとんど不可能・夢に近い数値ですが、だから夢であり、貴重なのだと思います。・・・

エピソード3
About Digital Cruiser・・・ディジタルクルーザーについて

Digital Cruiser って?・・・

私の人生の中でセイリングヨットとの出会いは大きなものでした。
長崎に居たときに会社のヨット部入っていました。
海との出会い、セイリングヨットの厳しさなど、学ぶことが多くありました。
人生においてよき師や先輩、友人に出会ったと思っています。
その時出会った人たちとの付き合いは今も続いております。

以降、コンピュータハードウェア会社やソフトウェア会社にも勤務しましたが、
私の人生は大きく船・海・ボートといったものに関連づけられました。
ここは、私の体験や生活に関することがらをウェブ上に紹介するホームページです。
エピソード4

I saw Adam as ash.

私の名前は澤田正志(さわだまさし)。「わ」を除けば「さだまさし」
さぞ歌はうまいだろうと、思われるかもしれませんが、そんなことはありません。
ところで、
I saw Adam as ash.
ってなんだと思いますか。?
聖書か何かの一文でしょうか。?
実はこれ、私の名前なんです。・・・
一番前の「I」を文章の一番後ろにもっていって
ローマ字読みにしてみてください。
サ・ワ・ダ・マ・サ・シってよめませんか。?
面白いでしょ。

皆さんも自分の名前を漢字や、ひらがな・英文でも研究してみると、
面白い発見があるかもしれませんよ。